おくすり手帳の存在意義

2017年04月10日

毎度聞かれる「おくすり手帳お持ちですか?」

 

この手帳、シールがいっぱいになったらどうすんだ?

 

まぁ、新しい手帳に更新になるんだろうけど、どんな薬が処方されたかの確認用だとしたら、繰越前の手帳を家に保管してる時点で、その役割は意味を成してないのではないか。 

 

オイラは去年、リハビリで毎回同じ薬や湿布が処方され、シールがどんどん増えていく時期がありましたので、手帳に同じシールだらけのページが何ページかある。

 

そして調剤師さんは何ページも前の情報を見てるのか。

 

忘れても特に問題なく処方してくれるじゃないか。

おくすり手帳は本当に現場が必要としてるのか?

本人も必要としてるのか。

 

処方箋を書く医者は手帳を見ないのは矛盾してないか。

 

誰が決めたかしらないが、あまり必要とは言えないと 

 

オイラは思うのでした。

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