生命が生存可能な惑星を3つも見つけちゃった

2017年02月23日

2月22日、NASAより重大発表とやらがありました。

39光年先に生命が生存可能な惑星を発見したと。

headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00010000-sorae_jp-sctch

こういうNASAの発表タイミングは予算欲しさにやってると言われてきましたが、今回の発表は今までの、地球に似た惑星発見の発表よりも、距離的にとても近い惑星なので、反響は大きいみたい。

NASAは2月22日、地球から39光年先の赤色矮星を周回する7つの地球サイズの系外惑星を発見したと発表しました。 
この赤色矮星「TRAPPIST-1」を周回する系外惑星のうち、3つは表面に水の存在しうる「ハビタブル惑星」に相当する。

7つのうち3つが、気温的に丁度良いそうです。

なので、早速行ってみようかなと思います。

39光年なので、光の早さで39年です。

一生懸命頑張れば、なんとか光の早さで向かえると思います。

応援宜しくお願い致します。

39年かぁぁ

到着時の年齢は84才か…

着いてもヨボヨボやん。

やっぱやめた。

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