自己診断ではテニス肘っぽい

2015年05月14日
ここ1カ月ほど右ヒジが痛い


いずれ治るだろうと思ってたが治る気配無く、悪化してる様子。

自分なりに調べてみた結果

上腕骨外側上顆炎

いわゆるテニス肘のようだ。

テニスをよくやる人がなるからテニス肘と言われていて、ゴルフをよくやる人がなるとゴルフ肘と言われるらしい。

オイラはどちらもやりません(^^;

例えばテニスなら、バックハンドストロークでボールがラケットに当たる時の衝撃が肘に繰り返し加わることによって、手首を動かす肘に繋がる筋肉の付着部に断裂や損傷を発生させるらしいです。

フォアハンドの場合は内側がなるそう。
 
40才過ぎがなりやすいらしいです。

とにかくオイラは特にスポーツはしとらん。

施術のある手技の際に右肘がガクガクしてたのが前々からあったので、それが原因かと思う。あとはギターかなぁ。


日常生活での症状の現れ方は、タオルを絞る、ドアノブをまわす、重いものを痛い方の手だけで持ち上げる、などの手首を使う動作や負荷がかかると肘の外側に疼痛が現れる。

自分で出来る診断方法があり、それにオイラは当てはまります。

さて、どうしたものか。

整形外科に行っても、レントゲンやMRIを撮って痛みの出方をチェックして

上腕骨外側上顆炎ですかね

と言われ、湿布と鎮痛剤を処方されて終わり。

日常生活に支障をきたすようなら、ブロック注射やステロイド注射を打つ。

そんで、なるべく使わないようにしてね


と無理なことを言ってくる。


中々すんなり治らないのが検討つくから、足が病院に向かない。

だけど何もしなければ悪化していくのだろうから、行かなきゃならんのも分かってる(^^;;


ひどくなると、運転が出来なくなり、鍵も回せなくなったりするらしいから…。

とにかく近々行こう病院。


うーむ、困ったもんだ。



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