また体調崩れる(-_-;)

2014年04月16日
あ、どうもこんにちわ!

ここんとこ2ヶ月に一度は風邪をひいてるのではないかと巷で噂の私でございます。

さて、また

昨日夕方から喉の痛みが出まして

今朝、37度弱の熱がありやした。


この暖かい陽気で、皆に不思議がられつつ職場でストーブにあたるオヤジ。

咳や鼻水は出ない。



夕方に家で熱を測ったら

38.1度

やばい(>ω<)

だるくて体が動かない



今日は早上がりの日で良かったぁ


病院に行くがなんと水曜午後は休診


別の病院も同じ…。


どうしよ…。


ふと、わりと家から近めのバイクで通勤途中にある小さな内科があったのを思い出す。

やってるか分からないけどバイクで向かう。

無事にやってて、しかも待ってる人いない。


問診票を書き、熱も計る。

やはり38.1度

診察室を開けると高齢のおじいちゃん先生がいた。

問診票にも書いたが熱があって喉が痛いと話す。

じいさん「いつから具合が悪いの?」

おいら「かくかくすかじかです」

じいさん「今日は具合が悪くて休んだの?」

おいら「今日は早めに上がりました」

じいさん「具合が悪くて休んだの?」

おいら「今日は早く帰れる日なんです」

じいさん「具合が悪いから早く帰ってきたってことだね」

おいら「いや、えっと…。」(そこ重要かよ(--;))


じいさん「喉が痛い以外に何か気になることはある?熱があるとか」

おいら「だから熱はありますって(^^; 」

じいさん「はい、熱ね」

おいら「…。あと怠いです」


そんなやりとりにより

このじいさん大丈夫かなと思いつつ


聴診器で胸の音を聞くと言い出したので

ちゃんと聞こえるのかぃ?と失礼なことを思いつつ


ガバッと上着を持ち上げたら

なんと!


おいら、チャック全開だったの(>ω<)


「あ!」って言ってチャックをぐぃって上げた時に、じいさんは何も見てなかったかのように振る舞ってくれた。

その時のおいらの気持ち…。


プライスレス


そして、処方してくれたお薬

抗生物質と解熱剤

効きましたm(__)m

翌朝には平熱まで下がり、喉の痛みも無くなりました(^^)


たまたまかもしれないが

じいさん!ありがとな!!


内科・小児科ってことだから

今度チビ連れてくな!




関連記事

スポンサーリンク

Comment

管理者のみに表示